初めての日産車を乗ることになりました。

ちょうど6年半前に現在使用している日産ジュークを購入した時の話です。
マツダのデミオに乗っていましたが、ハンドリングが悪く日産ジュークに試乗した時、ハンドリングの良さと外観のカッコよさに惚れてしまい新車で購入しようと思いました。
ディーラーに行って見積もりをしてもらいましたが、結構な額になり、競合店にも行きましたが、満足できるものではなかったので、購入を見送ろうかと思っていましたが、もう一度試乗すると異常にほしくなったので購入意欲を見せると、担当営業の人も頑張って値引きするようなことを言って来たので、どうせ買うなら上級グレードと思いターボチャージャーのついたものを指定すると、カラーは選べないけど、在庫車があるという事なのでさらなる値引きも致しますという口車に乗せられてしまい、オプションを10万円値引き致しますという事とガソリンを満タン渡しという約束を取り付けることができ、今現在も順調に走っておりなかなか満足のいくものだったと思います。

関西人パワー発揮で念願のワンボックス

家族5人、念願のワンボックス車を購入しました。これまでは、軽四に乗っていたのですが、子供も大きくなり家族5人では物足りなくなり購入を決意しました。まずは、ネットでどんな車がいいのか下調べ。その後、ディーラーに出向き実物確認。このディーラーに出向くのが子供たちには楽しいらしく、休日のよい時間潰しになります。ディーラーさんは子供たちに、お菓子やジュースを出してくれるので。一通りディーラーを回ってから、あるディーラーさんに決めました。ここからが本番です。いわゆる値引き交渉です。当然一回だけの訪問では契約しません。どこまで値切れるかが勝負。2回か3回ほど訪問し、もうこれ以上の値引きは無理だなと感じたら最後のスパート。値引きが無理なら、あれつけて、これつけてのオプション攻撃。それつけてくれたら今日サインして帰るよなどと言うと、よほど無理なオプションでない限り大抵はつけてくれると思います。セールスマンもしぶしぶ了承してくださり、無事に契約となりました。私が思うに、押しに弱いのは若いセールスマン。値引きをそれなりにしてくれるのは年配のセールスマン。どちらのセールスマンと交渉するかは自分次第ですね。

メーカーディーラーで乗用車を購入して

ある日突然乗っていた車のバックギアが入らなくなって、すぐにでも車を購入しなくてはならない状況になりました。突然だったのでネットで中古車を検索すると、お手頃ですぐにでも買えそうな車が近くのディーラーで取り扱いがあったので、近くのディーラーへ赴いて車の状態と納車(ディーラー系列の他店の在庫でした)を確認しました。若干、ディーラーなので値段は高めの設定だったのですが、保証(二年間はタイヤ以外は全て保証、タイヤは納車時新品です)が充実していたのと、メンテナンスがしっかりしていたのが決め手になり購入を決めました。距離数が10万キロを越えていたのが、不安ではあったのですが、タイミングベルトもチェーン仕様で交換の必要もなく、その他の消耗品も変えるべき部品はかえて、もし何かあっても二年間は無償交換対象だったのも決め手の1つです。もう一つ最大の決め手がその中古車が寒冷地仕様で土地の事情に適していたのが最後の決め手になりました!